美容医療から普通の内科医の発想へと思考をマージ

美容医療って、これまでは手技や哲学を隠して、「見た目」だけで、その気にさせる、というのが、本質だったのかもしれません。TVとか、CMとか、みてるとそうですから。  

 

ところが、美容医療が「内科」になると、そうは、いくはずがありません。

 

「内科」は理屈が通ってなければ、通用しませんから。

 

なので、手のうちを全部、お見せします。

 

ところで、、、「鈴木先生、もっとかっこよくして。」とか最近、周囲には言われますが、絶対、するきはありません。笑。

 

そんなこと言われると、かえって、理屈だけで、理論だけで、処方のうまさだけ、巧みさだけで、美容内科を作ってみたい、と考えてます。

 

これだけ、GLP1のこと、深く知っているのに、それを
社会に還元しない医師、特に、内科医師の技量はもったいない、と思います。

 

そうした、基本的コンセプトから、

 

糖尿病専門外来、&、 GLP1ダイエットプラクティス外来

 

を始めました。

 

なので、GLP1ダイエット外来も、

 

誰もやっていないから、私がやる、というわけではないです。

 

既に誰かはやっているけど、本当の、プロがいないから、プロが、やったら、こうなる、ということを、臨床の現場で、証明し、社会に大きく貢献したいと考えている、

 

ごくごく海外の学会をしり世界情勢を知っている
普通の内科医師の発想なのです。