鈴木式GLP1ダイエット、と名称変更すべきか、否か?

最近、他の医師が行っているGLP1ダイエットからの、「乗り換え」の受診者が、増えています。どうして?と聞くと、今、日本で活動しているGLP1ダイエットの指導者たちは、「質問に答えてくれない」、「相性が会わない」、からだそうです。

 

一般内科医で、臨床医であれば、通常は、どんな患者さんの質問にも、答えられるのが普通です。ましてや、「GLP1ダイエット」と、主たるテーマを標榜している「自由診療」の外来で、単純な質問に回答できない医師が、現在でも、臨床活動している、ということが不思議です。

 

私たちが勧めるGLP1ダイエットは、他の医師たちの指導法とは異なります。独自な指導をしています。であるならば、あえて「鈴木式GLP1ダイエット」という名称にして、そうした医師たちとは、次元が違う医療行為を行っていることを明確にするのも、手だな、、と考えるようになりました。いかがでしょうか?

 

すこし、いろいろな人から意見を聞いてみたいと思います。

 

もちろん、売名目的でもありません。参議議員に出馬するつもりもありません。

 

他の、ちゃんとした糖尿病専門医たちが、GLP1ダイエットを始めたら、さっさと、そういう看板は下ろすつもりです。